木造新築工事

MERIT

木造住宅のメリット

メリット

  • 間取りやデザインの自由度が高い
  • 将来的にリノベーションしやすい
  • 木のぬくもり溢れる空間にすることができる
  • コストパフォーマンスに優れている
メリット

Building new construction

木質ハイブリッド構造
SE構法

Construction methods

各タイプ共通 信頼の施工法

10のポイント

マルサンアークウッドは家づくりにこだわりを持っています。 そのこだわりには、主に”10のポイント”があります。
そして、おどろきの標準仕様。こだわりの商品の中身を、ぜひご覧ください。 きっと、ご満足いただけると思います。

POINT1

安心の防犯対策

安心の防犯対策

ひとつのキーでメインロックとサブロックを施開錠できるツーロック方式で、さらに、複製しにくくピッキングにも強いティンプル錠の断熱親子ドアを採用しています。

訪問者の確認もしっかりとできるカラーテレビドアホンとともに、とても防犯性が高くなっています。ご家族の安心・安全がマルサンアークウッドの願いです。

POINT2

メーターモジュール対応

メーターモジュール対応

基準線と基準線の間隔を従来の尺寸はもとより、1メートル単位のグリッドにも対応しております。そのため、廊下・階段・トイレなどが従来の幅より広くなります。

「ゆとりある空間の提供」がマルサンアークウッドのコンセプトであり、「大型冷蔵庫が入らない」などの悩みも、広い空間を実現するメーターモジュールならば解消されます。

POINT3

選べる屋根・外壁材

選べる屋根・外壁材

マルサンアークウッドは機能美を追求します。

屋根には強風・大雨に強いものを使用し、壁には紫外線の力で汚れを分解するものを使用しています。汚れに強い外装のおかげで外観の美しさが長持ちします。

POINT4

スルースタイルバス

スルースタイルバス

スリースタイルとは、全身浴、半身浴、親子浴の3つのスタイルのことをいいます。 マルサンアークウッドは憩いが感じられる空間を提供します。

入浴中に体を少しずらすだけで半身浴の姿勢がとれるなど、人の動きや安全性にこだわったスタイルのユニットバスを採用しています。

POINT5

木質ハイブリッド構造
SE構法を採用

オール骨太柱プレカット

建物にとって安全・安心は、もちろんなくてはならない性能の一つです。

構造はエンジニアリングウッドと金属のハイブリッド構造を標準とし、耐久性と安心・安全をお届けします。

POINT6

空環境・高齢者配慮を徹底

空環境・高齢者配慮を徹底

マルサンアークウッドは、外の環境に左右されにくい仕様を採用し、断熱・換気・性能の高い住宅を提供します。

また、バリアフリーや高齢者の方用の水廻りなどについても、綿密に打ち合わせ致します。

POINT7

ペアガラスサッシ完備

ペアガラスサッシ完備

マルサンアークウッドは快適さを追求します。ガラスを2層にすることにより、熱を伝えにくくし、 かつガラス面の結露も抑えるペアガラスを採用しています。

断熱効果も優れていますので、より快適に暮らすことができるでしょう。ご要望に応じて、防犯仕様にも対応しています。

POINT8

基礎・パッキン工法

基礎・パッキン工法

従来の工法と違い、換気のための穴を基礎(コンクリート)にあけず、基礎と土台(木材)の間に隙間を設ける工法のことです。

「床下の換気性能向上・基礎の強度向上・土台の腐食防止」の3つのメリットがあります。家が基礎から長持ちするこの工法をマルサンアークウッドは採用しています。

POINT9

外壁通気工法の採用

外壁通気工法の採用

最近の住宅の問題点である壁内部の結露を防ぐため、外壁と内壁の間に断熱性と吸放湿性のある透湿防水シートを貼り、空気層を設け壁内部の 空気を対流させ、外部に放出させる工法です

マルサンアークウッドはカビや内部結露に強い この工法を選びました。

POINT10

一流メーカー最新設備

基礎・パッキン工法

マルサンアークウッドは一流のメーカーの製品だけを採用しています。
使い勝手や性能も最新の製品をご提案いたします。

住宅完成保証

住宅保証機構

住宅保証機構による保証に加入、保証書を提示させていただきお客様に工事中の安心を保証します。
※一部お客様の条件により保証に入れない場合があります。

私どもは、住宅性能保証制度登録業者です。
業者登録番号: 21017559

長期優良住宅制度

マルサンアークウッドの住宅全棟、国土交通省の推進する長期優良住宅制度の認定取得を標準とします。

ただし構造体をSE構法により建物のみの適用となります。
また、土地、使用の条件により一部認定を受けられない物件があります。

アフターサービス

アフターサービス

引渡時 各保証書の発行・メンテナンスブックの進呈
6か月 内部/外部点検、各設備不具合点検
1か年 内部/外部点検、各設備不具合点検、建物全体点検
2か年 建物10年保証に基づき点検
5か年 建物全体点検
10か年 建物全体点検